【限定公開】偏差値46.8から早稲田に逆転合格した方法を今だけ公開します

こんにちは!私は2019年度の大学受験を経て、早稲田大学の教育学部に入学した大学2年生のカオリです。

 

私はいま、先生になるための授業を受けたり、週2回の絵本サークルや週3回のアルバイト(個別指導塾)をしたりしています。

 

早稲田大学に入ったことで「カオリは頭良いよねー!」

なんて友達や親戚から言われるようになりましたが、

元々は勉強が本当に苦手で、

 

高校1年生の頃は、地元の公立高校に通い、成績は「中の下」。

口が裂けても勉強が得意なんて言えるような成績はとったことがありませんでした。

 

徐々に下がっていく成績…

鉛筆 勉強 苦手

学年が1つ1つ上がるにつれて、勉強がドンドン苦手になって行きました。

定期テストの偏差値は何とか50以上を維持していましたが、模試の成績は徐々に下がっていきます。

 

でも、サボってるわけではありません。

テスト前や模試の前は、復習したり、問題集を解き直したり、自分なりに結構頑張って真剣に勉強はしていました。

それなのに、覚えたはずの問題を間違えたり、解説を読んでもあまり分からなかったり…。

 

「私って頭悪いんだなぁ」

 

そう感じながら、勉強していました。

ちょっと勉強しただけで、いい点数が取れる、頭がいい人と私は違う、

そう、諦めていました。

 

だけど、その分勉強時間をかけたり、それなりに頑張ればどうにかなるだろう、と少し楽観的な自分もいました。

そんな、勉強がずっと苦手な私でもさすがに焦る出来事が起こります。

 

成績ダウン、進研模試で偏差値46.8

先生

新高校2年生になって少し経った6月、学校で受けた進研模試の採点結果を返されるとき、先生が少し怪訝な顔をしていました。

 

成績を受け取りに行くと…。

「成績下がったな、大丈夫か?」

そう声を掛けられながら、渡された個人評価表には「偏差値46.8」と書いていました。

 

「え…。偏差値46.8…。」

今まで偏差値50は切らないように頑張ってたのに、前回から比べても一気に成績が下がっていました。

順位も大幅ダウン。

 

「え…?なんでなんで…。」

「やばい、やばい、やばい…。どうしよう…。」

焦りでいっぱいでした。

 

悲しさでもいっぱいでした。

こんなの、絶対バレたくない。

 

周りの友達にバレないように、すぐにかばんの中にしまいました。。

しかし、母にはバレてしまいました。

 

「カオリ。成績表見たわよ。さすがにこれはやばいんじゃないの?

 受験生としての自覚が足りないんじゃないの?」

 

母からもこっぴどく怒られました。じわじわと目元が熱くなって、涙で母の顔が歪んでいったのを覚えています。

でも、私自身、今後どうしたらいいかわかりませんでした。

 

とりあえず「ごめんなさい。次は頑張って勉強する!!」と半泣きで母と約束をしました。

 

勉強してもしても下がり続ける成績

勉強 できない

 

それからというものの

それまで以上に授業も真剣に受け、学校課題も丁寧に毎日こなしました。

しっかり考えて、時には調べるなどして、きちんと準備して授業に臨みました。

 

勉強時間も吹奏楽部で毎日帰りが19:30頃でしたが、毎日1〜2時間は必ず勉強をしました。

学校で渡されたワークをやり直したり、高校1年生のワークを引っ張り出してきてもう一度解き直したり、教科書をまとめ直したり。

 

とにかく先生や、友達が言っていた勉強を思いつかぎり、がむしゃらにやっていました。

 

そうやって真剣に勉強してやってきた次の模試、高校2年生の11月のことです。

「これだけ勉強したんだから、きっと…ちょっとくらいは上がってるはず!」そう期待しながら、また、教室で成績表が配られました。

 

「よっしゃ!英語○点〜!」

「今回あんまり良くねぇ〜!!」

「前回よりちょっとよかったぁ〜!」

教室中が今回の成績でガヤガヤしてる中、私の番が回ってきました。

 

個人評価表を受け取ると…

そこには「偏差値44.0」の文字がありました。

「偏差値44.0…?」

最初は自分のこととして捉えることができませんでした。

 

「え…?」

私は呆然とその成績表を眺めました。頭が真っ白になって、声も出ませんでした

みんなの話し声や教室の音がぼんやりとして、耳にも入ってきません。

 

自分の席に戻るまでの数メートルが途方もなく遠い距離に感じたのを、今でも覚えています。床を踏みしめる感覚がありませんでした。

 

休み時間になって、私はすぐにトイレに駆け込みました

Woman, Desperate, Sad, Tears, Cry, Depression, Mourning

「あんなに頑張ったのに…」

悔しくて悔しくて、涙が止まりませんでした。

出来の悪い、ばかで救いようのない自分が情けなくなりました。

 

どこにもぶつけられないこの辛さを噛み締めて

「なんで…!なんで…!」

心の中で叫びながら、声を殺して泣きじゃくりました。

 

でも…

案外その成績を受け入れるのに

時間はたくさんはかかりませんでした。

 

頭の中には、どこか冷静な自分もいて

「あの努力は実らないよな」

「なんとなく、それっぽい勉強やってただけだ…」

そう、自分の頭の悪さの原因に、薄々感じ始めました。

 

このままじゃ第一志望に行けない…

大学 先輩

 

私は高校1年生の時から、早稲田大学にずっと憧れていました。

明確な理由があったわけではないけれど、オープンキャンパスで見た、真剣にそして自信満々に話す先輩の姿がかっこよくて、憧れてしまったからです。

 

「早稲田に行ったら、あんな風になれるんじゃないか…!」

「私もあんな風にかっこいい人になりたい。」

 

その想いはずっと心の中にありました。

 

「早稲田」という知名度があるから引かれてるのかもしれない。

でも、それでも、やっぱり「早稲田」に行きたい。

 

しかし、今の成績のままでは「早稲田大学」なんて夢のまた夢です。実際、私は自分に自信もなく、恥ずかしくて、誰にも早稲田への憧れを言えずにいました。

 

今の成績のままだったら

友達から「その成績で…?」と思われるのも、先生や親から反対されてしまうのも、そんな最悪の未来は目に見えていました。

 

ふと見かけた勉強法の記事で…

スマホ 女の子

 

自分なりに精一杯勉強して、毎日時間も費やして、睡眠時間を削ってまで勉強したのに一切伸びなかった成績。

さすがに自分のバカさ加減に呆れました。

 

偏差値44.0を取ったあの日から「もうどうしたらいいかわからない」「でも、何も考えずに勉強するのはよくないのかも」と思い、“勉強のやり方“から調べてみることにしました。

 

これが、私の人生を変えてくれたむー先生との出会いでした。

 

何気なく

ネットで勉強のやり方を調べているとき、

ある勉強法の記事を見かけたんです。

 

その記事では、ある1冊の「勉強法」に関する電子書籍がプレゼントされるとのことでした。

 

名前は「学校では教えてくれない、やってはいけない7つの勉強法」

 

正直「ええ…本当かな?」

「学校じゃ足りないのかな…」と思っていました。

 

ですが、「無料だし知って損はない!」

「とにかく、今の勉強法から変わりたい!」と思い、思い切って受け取ることにしました。

 

すると…。

 

え、これ、絶対やってはいけない勉強法なの!?

 

やってはいけない勉強法

 

私が今まで当たり前だと思っていた勉強法が、絶対やってはいけない勉強法だと

書かれていたんです!

 

最初は「そんなことない!」「嘘だ」

と疑っていましたが

 

「誰かが成功した勉強法を真似しても、あなたの成績が上がるとは限りません。とある人がうまくいった勉強法が、他の人全員に使えるなんてことはないんです。」という言葉に、ぎくりときてしまいました。

 

学校の先生や、ツイッターやインスタで見つけた、誰かが成功した勉強法。

根拠はないけど、なんか良さそうな勉強法。

それらを鵜呑みにして、間違った勉強法かもしれないと疑問を持ったこともなかったからです。

 

その電子書籍を読み進めるにつれて、疑いを持つのが失礼だと感じるほど、中身のかなり濃いものだとわかりました。

 

電子書籍の中では、様々な勉強法の中でも、科学的に効果がある勉強法に、具体的な改善方法など、「私のために作ってくれたの!?」と思えるほど、幅広く、そしてわかりやすくまとめてありました。

 

読んでいくうちに、「うわぁ、この勉強の仕方が悪かったのか…」

「そりゃぁ成績あがらないよなぁ」と、自分の悪いところがだんだんわかり始めて

今まで言葉に出せなかったももやもやが解消されていきました。

 

だけど、それと同時に、「これなら変われるかも…!」ワクワクし始めた自分もいました。

 

こんなすごい内容、誰が書いたんだろう?と思って調べてみると、著者の先生は大学受験業界の最前線で受験指導をしている方でした。

 

ムー先生 むー先生(Elite Labo代表)

1993年1月15日生まれ。奈良県出身。神戸大学大学院工学研究科を卒業後、科目を教えないオンライン塾「Elite Labo」を立ち上げ

自身が偏差値41.2の悲惨な状況から難関国立の神戸大学に現役合格した経験を基に、日本青少年育成協会認定のコーチングスキルと掛け合わせ、独自の学習法を確立

東京大学・京都大学・大阪大学・東京理科大学・筑波大学・早稲田大学・同志社大学など、トップ大学に合格者を輩出し続ける、学習法のプロフェッショナル

 

むー先生は自分が大学受験に失敗したからこそ、同じ思いをして欲しくないという思いで、このような活動をしているそう。それに、大学時代に、この科学的な勉強法を知ったことで、勉強が楽しくなったとのことでした。

 

そして

この電子書籍を受け取った次の日から、むー先生が解説してくれる、勉強を効率化するためのメルマガも届き始めました。

 

もちろん迷惑メールなんてものは届かなくて、

内容を読み進めるとモチベーションも上がるし、

勉強法の注意点も書いてあって、こんな私でも活かすことができるものでした。

 

そうやって、自分なりに勉強法を改良していった結果、スラスラ解ける問題や

 

「あぁなんだっけこれ…思い出せるようで、思い出せん…」という問題が「あ!あれか!」と解ける頻度が増えてきました。

“勉強が楽しい“という感覚がなんとなくわかってきたんです!

 

すると、、、

 

1ヶ月で偏差値6.6up

成績表

高校2年生が終わりかける1月に受けた模試では、なんと「偏差値6.6up!」もすることができました。

 

もちろん、まだまだ偏差値50.6で、優秀とは言えませんでしたが、始めて自分で本気で頑張って結果が出たことが私の自信に変わりました。

 

周りをグングン追い越し続ける成績

 

科学的勉強法を受け取ってから、私の中で勉強をどうやって効率化していくのかが、ハッキリし始めました。

 

問題を解いていても、自分がなぜ間違えたのかしっかりわかり、「こうやって穴埋めしたら、次は絶対解けるな」と核心も持てるようになりました。

 

偏差値44.0を取ったときは、学年順位も下の方で、周りからバカ扱いをされていましたが、友達からの扱いも明らかに変わり、「カオリーここ教えてくれない…?」と質問されるまでになってきました。

 

初めての第一志望C判定

成績表

高校3年生の5月時点では、河合塾の全統模試で「偏差値58.5」まで伸びていき、模試結果の中で、初めて「C判定」を取ることができました。(一つだけでしたが)

 

家の事情で、予備校にも塾にも行っていませんでしたが、むー先生の教えの元に勉強を進めていけば、するすると問題が解けるようになります。

 

一度解いた問題を次の日に振り返っても全く忘れていません!

復習も時間をかけずにサラっと終わらせることができます。

 

「成績も伸びてるから」という自信もあったので、少し遊んだこともありましたが、それでも成績は下がることはありませんでした。

 

高3の夏で早稲田B判定、立教A判定、慶応A判定

seiseki2

2年生の冬、偏差値44.0、E判定を取っていた頃から考えられないほど、成績は本当にグングン伸びていきました。

周りの友達は必死に単語を覚えて、10時間以上も自習室にこもっていましたが、その隣で、私は余裕をもって勉強をすることができました。

もちろん、サボったわけではありません。

ですが、むー先生の科学的勉強法を使ったおかげで、効率良くなっていったので、自然と勉強を楽しむことができるようになっていました。

 

第一志望の早稲田大学社会学部合格

合格証明書

受験当日も失敗することなく、無事に早稲田大学の教育学部に合格することができました。それは「7つの勉強法」を受け取ったからだと、自信を持って断言できます。

 

模試になると成績が伸びない高校生へ

 

そうして今、私は都内の個別指導塾で塾講師として働いています。塾講師として働く中ですごく感じることがあります。

 

それが「みんな、効率悪すぎだ…」ということです。塾で教えられる生徒には、私を救ってくれた「学校では教えてくれない やってはいけない7つの勉強法」のことを伝えています。

 

ですが、同じような悩みを抱えた高校生は、きっと全国にたくさんいるんだと思います。そんな方に少しでも役立てればと思って、私の経験談を記事にしました。

 

もしあなたが、昔の私のように「模試になると成績が伸びない…」とか「要領が悪くて、うまく勉強できない…」と悩んでいるなら、絶対受け取ってください。

今なら無料で配布しているそうです!

 

「あの時、効果的な勉強法を知っていたら…」そう後悔してからは遅いです。

私のように苦しんでいた日々から、早く抜け出して、勉強の楽しさ、成績が上がっていく喜びを感じて欲しいんです!!!

 

ぜひ一度、科学的勉強法の詳細を下記ページから確認して、成績を一気に伸ばしてみてください!

 

“未来“のあなたを変えられるのは、“今“のあなたしかいません。

 

ボタン2

※本記事で紹介したストーリーは、Elite Labo卒業生の実体験を基にしたモデルケースです。